HERGOPOCH(エルゴポック)のショルダーバッグ | おすすめ!メンズショルダーバッグ特集

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01月11日更新

HERGOPOCH(エルゴポック)のショルダーバッグ

HERGOPOCH(エルゴポック)のブランド名の由来は、「エルゴノミクス(人間工学)」と「エポック(創世、起点)」という二つの単語から作られた造語です。
単なる鞄ではなく、常に二面性を持ち、機能美を意識したデザインが特徴です。
2005年にできたブランドで、国内の鞄メーカー”キヨモト”が半世紀に渡って鞄を作ってきたノウハウをつぎ込んで、日本製にこだわって製品を作っています。

デザインの機能美を追求するために、あくまで上質であることにこだわっているので、大人のおしゃれにぴったり。
”道具”としての鞄と、”アクセサリー”としての鞄の2つの役割を担えるものばかりです。

ミニショルダーバッグは、他のブランドでは中々見かけない個性的なデザインです。
シンプルながらも斜めにマチを作ってあり、開口部は大きくファスナーが開けられるようになっています。
前後には鞄一杯にポケットが作ってあり、出し入れの激しいものを入れておくのに便利です。
また、機能的な点としてはストラップを外す事が出来、Dリングをしまえばクラッチバッグのように使う事が出来ます。
素材は”ワキシングレザー”で、下地にオイルを含ませておくこと、最後にロウで仕上げることによって美しいツヤを出しています。
柔軟な風合いと経年変化による色合いの変化、そして表面のムラのある染め上げは大量生産では作り得ないものです。

06−MSは、ショルダーバッグの枠内で”縦”と”横”の2WAYを実現した製品です。
ショルダーのストラップの付け根には回転式の金具がついていて、持ち手を回転させることによって縦型と横型の二通りで使う事が出来ます。
この細工のため、ショルダーとしては個性的なデザインとなっており、金具が絶妙なアクセントになっています。

ワンショルダーバッグは、縦型のショルダーとしても手提げとしても使える2WAYになっています。
鞄本体の上部に持ち手がついているので、個性的な縦長の鞄として使えるのです。
また、ポケットも外側に一つあるほか、背面にも隠しポケットがついていて、非常に使い勝手の良い製品です。

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